日本の未来を動かす「意思決定の2時間」— 「未来まちづくりフォーラム」渋谷区長登壇

Sponsored by 未来まちづくりフォーラム実行委員会
※本記事は「SDGs研究所」のコンテンツを元に、一部編集して掲載しています。
出典:https://miramachi.jp/posts/rprm7etI

未来まちづくりフォーラム 公式サイトへ
熊本市

いま、日本の未来が “加速” する場所とは何か?

未来まちづくりフォーラムの中でも、
最も「意思決定者が集まる」時間帯がある。
それが 第3部スペシャル・セッション(16:00〜17:30) だ。

ここには、
自治体トップ、国の政策形成者、大手企業の戦略責任者、研究者、メディア――
日本の“未来の形”を実際につくる当事者が勢揃いする。

しかも、今年は特に内容が異次元だ。
テーマはズバリ、
「産官学民連携 × 協創 × シン日本型イノベーション」

「どんな未来を描くべきか?」ではなく、
“もう始まっている未来をどう実装し、拡大していくのか” を議論する。

これは、ただの講演ではない。
日本の未来戦略を、実務者がリアルに動かすための“本会議”だ。

第3部 スペシャル・セッション 16:00〜17:30

産官学民連携による未来戦略 ー協創からイノベーションへ
(官民連携・産官学民協創を「掛け声」で終わらせず、成果につなげるための条件を議論します。)

未来を動かす“実務者の言葉”を、あなたはその場で聞ける

16:00〜16:15

スペシャルゲストトーク①
「官民連携 〜 渋谷区の企業協業の取り組み 〜」

登壇者

長谷部 健(東京都渋谷区 区長)

渋谷区は、全国で最も官民連携が進む都市の一つだ。
企業・スタートアップ・地域と区がどう協働してきたのか。
その裏側とリアルが語られる。

→ 官民連携の最先端を、首長本人が語る“15分の集中講義”。

国連大学

16:15〜16:35

スペシャルゲストトーク②
「協創が生み出すシン日本型イノベーション」

登壇者

名和 高司(京都先端科学大学 教授/一橋ビジネススクール 客員教授)

名和氏は、いま最も注目される「日本型イノベーション論」の第一人者。
デジタルではなく“協創”を核にした日本独自の価値創造モデルを提示する。

→ 日本が世界に示せる“次のイノベーション像”を知る必見の20分。

16:35〜17:30

スペシャルパネルディスカッション
「シン日本型経営 × 産官学民連携 × ビヨンドSDGs」

ここからが、第3部最大の見どころ。

登壇するのは、政策・企業・研究・メディアの中心人物ばかり。

パネリスト
  • 宇田川 徹(内閣府 地方創生推進事務局 参事官)
  • 名和 高司(京都先端科学大学 教授/一橋ビジネススクール 客員教授)
  • 入江 哲子(株式会社 荏原製作所 DE&I推進部長 兼 CIOオフィス / 情報通信統括部 / 人財戦略部)
  • 大久保 明日奈(株式会社オウルズコンサルティンググループ 執行役員)
  • 松本 和佳(日本経済新聞社 THE NIKKEI MAGAZINE 編集長)
ファシリテーター
  • 笹谷 秀光(未来まちづくりフォーラム 実行委員長/千葉商科大学 客員教授)

→ 未来の公共、未来の経営、未来のまちづくりが“交差する”55分。
政策・事業・地域・メディアが同じテーブルで議論する機会は極めて貴重だ。

ここで語られるのは、
・政策がどこへ向かうのか
・企業が次に仕掛けるべき領域
・地域が抱える課題と未来像
・ビヨンドSDGs時代の“勝ち筋”のつくり方
という「実務者だけが知る未来」。

出雲 稲佐の浜 

17:30〜18:30 懇親会(第3部参加者限定)

ここでしか得られない“未来を動かす人脈”が生まれる場。

なぜ「第3部」は“今すぐ申し込むべき”なのか

  • 日本の未来を動かす当事者が“同じ場所に集まる”
  • 「政策 × 企業 × 地域 × メディア」が本気で議論
  • SDGsの“次の時代”をつくる戦略に触れられる
  • しかも 参加無料・全国オンライン可・後援省庁多数
  • 未来を動かす人と直接会える懇親会(限定)

ここまで価値の高い「未来戦略セッション」が
無料全国どこからでも参加できる機会は滅多にありません。

▶ 【今すぐ参加申し込み(無料)】
会場・オンラインともに受付中!
(懇親会参加は第3部登録者限定)

過去の未来まちづくりフォーラムの様子
開催概要
  • 日時:2026年3月12日(木) 10:00~18:30
  • 会場:SHIDAXカルチャーホール(東京都渋谷区神南1-12-10 シダックスカルチャービレッジ8F)
  • 主催:未来まちづくりフォーラム実行委員会
  • 運営SDGs研究所

■後援名義

内閣府、総務省、外務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、一般社団法人CSV開発機構、一般社団法人全国地ビール醸造者協会(JBA)、一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク、エコッツェリア協会(一般社団法人大丸有環境共生型まちづくり推進協会)、一般社団法人チームまちづくり、千葉商科大学サステナビリティ研究所

■実行委員

笹谷 秀光(実行委員長/千葉商科大学 客員教授)、猪熊 ひろか(千葉商科大学)、玉木 欽也(青山学院大学)、瀬田 史彦(東京大学)、山﨑 正美(地域みらい創造財団)、小寺 徹(一般社団法人CSV開発機構)、石川 智康(一般社団法人全国地ビール醸造者協会)、町野 弘明(一般社団法人ソーシャルビジネス・ネットワーク)、田口 真司(エコッツェリア協会)、松本 昭(一般社団法人チームまちづくり)、永井 仁高(SDGs研究所事務局長)

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